北欧ファブリックのビーズクッションチェア

北欧といえば、
 夏は夜でも昼のように明るい“白夜”
 一方冬は日中でも薄暗い“極夜”
日本から見ると、ある意味特殊な環境で、
なんとなく不便な気がしてしまいますが…

でも北欧の人々は、
白夜の夏は、
釣りやキャンプなどのアウトドアライフを
極夜の冬は、
照明やキャンドルなどの“明かり”を楽しんだりと、
一見ネガティブに思えるその環境を上手に利用して、
生活を楽しんでいらっしゃるんですよね♪


明かりといえば…
北欧では、照明やキャンドルの他に、
家具やファブリック(布製品)作りなども
発達していったと言われています。

北欧のファブリックは、
木綿などの良質な天然素材が多く、
熟練した職人が丈夫な糸を使って織っているので、
丈夫で使うほどに触り心地が良くなっていくのだそう。

私的には、北欧のファブリックというと
様々な模様が反復しているカラフルなデザイン
が思い浮かぶんです。

クッション一つあるだけでも、
お部屋の雰囲気をガラっと変えてしまうほどインパクトが強いのに、
どことなく癒されるような、優しいデザインが多い気がします。

画像


北欧のファブリックを使った、
スウェーデン寓話「カラスとキツネ」のモチーフがかわいらしい
ビーズクッションのスツールです。

マンション住まいでも場所をとらず、
女性でも持ち運びしやすいサイズなのが良いですよね。
カバーは簡単に取り外せるので、
汚れたらカバーだけ外してお洗濯することもできます。

TIMMER(ティメール) カフェ風ビーズクッションチェア 詳細ページへ

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